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ホームページ、ブログ完全復旧!過去アーカイブ記事で画像もまとめて更新中!You Tube「角由紀子のヤバイ帝国」でご紹介頂きました。

男性器のタトゥー・刺青

18歳以下禁止

皆様ごきげんよう、大阪タトゥーの大阪 三重 タトゥー&ピアッシングのみやわきであります。今回は性器への刺青、男性器のタトゥー、刺青を画像で解説。亀頭、陰茎、陰嚢の男性器はもとより、下腹部、アナルと性器周辺、性器以外のタトゥー、刺青も有ります。

\ 男性器のピアス /

目次

男性器のタトゥーとは

男性器というと「陰茎」「亀頭」「陰嚢」と思う浮かべると思いますが、「下腹部」も含めてます。あまり細かく区切ると部位も多岐に渡ってくるので、「性器周辺のタトゥー、刺青」や「下腹部」も性器タトゥー、刺青のカテゴリーとして男女問わず判断しています。

男性器、男性器周辺のタトゥー、刺青とする部位
  • 陰茎
  • 陰嚢
  • 亀頭
  • 下腹部
  • 鼠径部

「アナル」「アナル周辺」は別のカテゴリとしていますよ。尚、今回の内容で一部「アナル、アナル周辺」のタトゥーも有りますが、今回は「男性器のタトゥー、刺青」のご説明ですので、「アナル、アナル周辺のタトゥー、刺青」「女性器、女性器周辺のタトゥー、刺青」等の説明はまた次の機会で。

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良く聞く事は

とにかく良く聞かれる事は、「なんでそんなところにタトゥー、刺青をするの???」ですかね。この疑問についての答えは簡単で「したいからする!」という事になりますよ。

この「なんで」いう疑問については、あなたも日常で様々に多々そう感じる事が有ると思いますよ。なんて言うんでしょうか自分自身の「想定や創造、価値観」との違いからという事からの疑問となるんでしょうかね?認知バイアス?と言う事なんでしょうかね??

多様性と言う説明だとかなり「広義」にもなると思うのですが、自分自身が思う「普通な事」が人によっては「普通じゃない」という事からの疑問だとも思いますよ。全身「どんぶり」での刺青が施されていてもその部分には施してないって方が殆どでしょうし、逆に「性器、性器周辺、アナル」のみにタトゥーや刺青を施している方もいるわけですからね。

なので「そこにしたいからしてる。」と言う事での説明となるわけですね。

タトゥーでもピアスでもしてみたいという方は多いと思います。社会的な事や立場、生活環境等々、色んな事情で出来ない事も有ると思いますよ。「性器、関周辺」へのタトゥーやピアスは先ず日常で見る、見せる事のない部位ですから、そんな「したいけど」って事での選択肢の1つかもわかりませんね。

男性器、性器周辺のタトゥー、刺青画像

今の更新は、消えた過去のブログのアーカイブ記事ですので、画像も過去画像となります。昔に更新した時から数年たっていますので、新しい画像も沢山有りますよ。また徐々に更新していきますので乞うご期待!

画像その1 緑色の応龍と桜散らし。顔は正面龍。

生活に支障のない範囲でという事で、下着の範囲内でのご希望でした。デザインやカラー、雰囲気等もご希望に添える事が出来たと思います。陰茎、陰嚢にも桜の花、花びらと散らして、陰嚢には龍の手?足?も有ります。

性器ピアスに関しては「プリンスアルバート」「フレナム2連」「アパドラビア」、当時は全て4~8ゲージに拡張済み。陰茎の盛り上がりはカリ下全周に「冠状のシリコンボール」となります。

細部に渡りかなり精密なデティールにしましたね。

画像その2 星とそれらの流れを抽象的に表現した模様を性器全体からアナルまで。亀頭にも星、ハート、十字架のデザイン。

元々は、左上の「三日月と星」のデザインのみでしたが、デザインと範囲を広げるというご希望で。ここの画像はまだ途中段階ですよ。完全に完成した画像はまた後日に。

元あるデザインへの追加という事で、本来は「グレードアップタトゥー」のカテゴリーとなりますが、部位が部位だけに性器のカテゴリーに振り分けて有ります。元のデザインは他店でとの事で、本来はモザイク処理などしたりもしますが、皆様によりわかりやすい様にと敢て処理はしてません。性器ピアスも「プリンスアルバート」「ハファダ」「フロントフレナム」「ピュービス」と多数あります。

画像その3 アナル中心部を真っ黒にしたカスタムデザインでの星

アナル、アナル周辺のタトゥーです。見たままの星型のデザインです。

上の方のご依頼は、この星のデザインのアナルタトゥーからでしたね。

星の中心部をアナル中心として黒く塗りつぶした、カスタムしたトライバル模様での星のデザイン。

星のデザインはオリジナルのカスタムデザインで、星の周囲にもラインだけの星や下腹部や性器と同じ雰囲気での模様を施してあります。最終的は同じ模様で全てが繋がる統一された一貫性のある意味あるデザインになります。この段階ではまだないですが、この向きで見える様に陰嚢にも星のデザインが多数あります。

画像その4 その他の男性器のタトゥー、刺青

目のデザインの方は、亀頭全体も赤色に彫って有ります。下腹部のトライバルデザインの方は、模様の一部が鼠径部からアナルギリギリまで延長となってます。

尚、陰茎の蝶、下腹部のトライバル、目のデザインの方は全て「シリコンボール」が1個~10数個。その他の方も「プリンスアルバート」や「ハファダ」「フレナム」と性器ピアスを施してます。

男女共に性器、性器周辺、アナル等へのタトゥーをご希望の場合は、性器ピアス、ニップルピアスも施してる場合が多いですね。

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痛いですか?

痛みに関する事は、全てのタトゥー、ピアス共に個人差が有りますよ。なので実際に経験してみないとわからないと思います。「初めてのタトゥー」「初めてのピアス」で性器をご希望の方が男女共に8割以上いる事も事実ですので、それらが最初の痛みであるという事ですよ。その他に先にどこかに施してあれば、そこと比べる事も出来ますが、その日の体調等も考慮すると「個人の個人差」で痛みの感じ方も異なるでしょうね。なので実際は「なんともわかりません。」という事になります。

私自身も、性器も含めて皆様にご依頼頂いた身体の部位の殆どにタトゥー、ピアスを施していますが、一番痛いと思ったのは性器ではなかったですね。実際に色々経験しているからこそご説明も出来るという事ですね。

術後のアフターケア

アフターケアについては他の部位とほとんど同じで大丈夫です。また、アフターケアの内容についても最適となる方法が個人で多少異なったりもします。尚、アフターケアの内容の参考としては下記をご参照ください。

\ ご参考にして下さい/

経験上ですが、性器、性器周辺、アナル等はタトゥー、ピアス共に術後のトラブル等は少ないかもですね。治癒の途中で何かあった場合は、「何かした」という事ですからね。目的の結果の為には、我慢も伴ったりすることと思いますよ。

今回のまとめ

過去の記事が消えた為に色々皆様にご不便をお掛けした事と思います。楽しみにご覧頂いてるという嬉しい事も良くスタジオでお伺いしています。消えた過去記事のアーカイブとして今しばらくは総集編のように各カテゴリーの内容をお伝えしていきますね。

今回の「男性器、性器周辺のタトゥー、刺青」についても以前より詳しい内容となっていると思いますので、アナタの様々なご参考にして下さい。

注意点

ご注意する事は様々に有りますが、タトゥーやピアスまた今回の内容としては

  • 男性器についてはサイズや色素等にかなりの個人差が有ります。デザインや色合い等、どなた様にも同じ様にする事は出来ません。
  • スタジオではタトゥー、ピアス共に勧誘や斡旋等の行為は行っておりません。
  • 全ての画像には著作権等も御座いますので、転載やご利用にご注意ください。
  • あくまで全て個人の見解ですので、どなた様でも同じという事にはなりません。特に治癒等においてはタトゥー、ピアス共に何かあれば早めに専門の施設や医療機関などにご相談という事もご考慮下さい。
  • タトゥー、ピアスはアナタの今後の生活環境等への影響も有ります。社会通念上の事柄等も含めて様々に判断して下さい。

と、今思いつくところはこんな感じですかね。まだ他にも色々在るかもですが、また追加や訂正もしますね。

さて、今回は「男性器のタトゥー」についての内容でしたが、いかがでしたでしょうか?この先も「亀頭タトゥー」「女性器、女性器周辺のタトゥー」「アナル、アナル周辺のタトゥー」の各カテゴリーの過去記事の内容や、新規では「男性器のピアス」「女性器のピアス」「ニップルピアス」の内容が待ってますね。「性器タトゥー」の新作も有りますしね。

早く新規での内容を公開出来る様に頑張りますよ!これからも皆様お楽しみにしていて下さい。

でわ、皆様また明日かもです!バイビーナ♪

新作を早くご覧頂きたいですね♪

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