

皆様、ごきげんようみやわきであります!
今回は、男性、女性のニップルピアス、乳首ピアスです。おっぱいピアスとも言うのかな?デリケートゾーンのピアスにもなるんかな??(笑)
もう数年以上前から女性のニップルピアス、乳首ピアスはファッションの一部の側面も有りますから、リアーナ等の海外セレブの方も開けていたりしますね。旅行や滞在してる外国の方からも僕のスタジオへ普通に依頼の連絡が有りますよ。女性のセプタムや乳首ピアスはファッション面ではトレンドから普通になりましたね。
では、早速男女共に乳首ピアス
画像から
ニップルピアス(乳首ピアス)画像



両乳首を横にバーベルでのニップルピアス、右乳首のみで横にリングでのニップルピアス、両乳首を横にリングでのニップルピアス、刺青もスタジオで施術。


両方共に、両乳首にバーベルでのニップルピアス。



両乳首共に横にリング、縦にバーベルでの2重、2連のニップルピアス。縦のニップルピアスは「ヴァーティカルニップルピアス」と言いますよ。
ニップルピアスの痛みについて
タトゥー、ピアス共に部位に関係なく「痛み」についての事は良く話す内容ですが、僕自身の経験からすると、乳首のピアスは痛い方かもですね。
痛みの感じ方はいつも言ってますが、個人差がかなりあるので人によってかなり異なると思いますが、僕は痛い方と思います。特に男性は痛いと感じる方が多いような。女性は男性よりは痛みも少ないような感じですね。
まぁでも痛みの程度は部位や体調等様々に諸々の事が影響したりもしますから、こればかりは「してみないと」わからないですからね~。
尚、男女共に痛みの対価とでも言いましょうか恩恵とでも言いましょうか、殆ど全ての方が事後に「感度が上がった」という事ですよ。期間は人それぞれですから慣れてもくるみたいですが!
体験に勝ることはないですから、百聞は一見に如かずですから、興味がある方は体現したら良いですよ!
ニップルピアスのアフターケア
アフターケアに関してはその他部位と同様となりますので、特にホールを開けた直後からは清潔を保ちホールに刺激などを与えないように気を付けて下さいね。
女性はブラジャー等下着で保護される場合が殆どですが、男性は生活環境において色々注意が必要と思いますよ!
ニップルピアスの注意点
注意点としては男性の方が乳首も小さい事が多いので、排除等の兆候が有ったりすることもあります。
また、皮膚も乳首は乳輪と違い多少粘膜っぽいので排除等の兆候やホールが移動したりもします。
肉芽については男女共に起こりえますので、ジュエリーのサイズは元よりやはり普段の生活において引っかけたり刺激を与えることに注意をする必要が有ります。
以外に胸の部分は普段の生活において擦れたりしてますし、腕を伸ばしたりで胸が連動していたりとします。シートベルトが引っかかる等の事例も有ります。
また良くあることで「性生活」における内容からトラブルを発症することも多いので、ホールが完成するまでは我慢も必要ですね。スタジオからはそのあたりについての注意喚起は難しい事にもなりますが、ホールの状態を観ればわかりますのでね(笑)
あとがき
今回の男女に乳首ピアス、ニップルピアスはどうでしたか?
ピアス、タトゥー共に男女問わず様々な部位に出来ますが、性器、性器周辺へのタトゥーやピアスはファッションとしての側面も有りますが、やはり性、性的な事柄に直結する内容でもあります。
タトゥーと違いピアスはホールが完成する(傷が完治する)までの期間も長いので先ずはトラブルなくホールを完成させることに努めて下さいね。少しの期間の我慢となりますが完成すればある程度の事を長く出来て楽しめますからね♪
でわ、皆様また明日かもです!バイビーナ♪







