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皆様ごきげんよう、みやわきであります!

秋めいてきたと思えばすぐに冬の気配ですね。そんな今日この頃の今回は、「ケロッピー前田と俺」のパート2です。

 

burst generation 02
編集長 ケロッピー前田
バーストジェネレーションVol.2 クレージージャーニーの内容の最後かも!絶賛発売中!!

記事にはしてないが、色々楽しかったですよ。気になる人は会った時に聞いて。サブカル、鬼畜、悪趣味、変態はやっぱ面白いから好きだな~♪

今回のタトゥー画像は

letters tattoo
文字、レターのデザインは無限ですよ!

今回の僕の気持ちとしては、LOVEやLIVEはドンピシャリ!

今回のボディピアス画像は

brige piercing
部位及び名称:ブリッジ×2、アイブロー×2、アンチアイブロー、ヴァーテイカルリップ、左右リップ

ちょっと古くはなりますが、ナルトのペインの顔の参考はやはりピアスなんでしょうかね?妄想としていたことも今や今後の身体改造の技術で、妄想が先か人間が先かと言う事にもなるのでしょうね。

アンチアイブローやブリッジは排除にご注意を!

バーストジェネレーション

「BURST」(バースト)と聞いて雑誌を思い出す皆様は、何かしらのカウンターカルチャーへの興味や体現、現状のマンネリな日常で自分自身を表現したいと妄想や実践をした類の方と思いますよ。

そんな中前回も書いたように、興味のある事に取材し、自ら実践、体現した事を、表現したくれたのがケロッピー前田氏ですね。

前誌の「バースト」でその功績に様々影響を受けた方も居ると思いますし、僕もその一人ですね。

そのケロッピー前田氏が編集長として、昨年12月に「バーストジェネレーション」を刊行、そして第二弾「バーストジェネレーションVol.2」が9月に発売と言う運びとなりましたね。

クレイジージャーニー

久しぶりはTV番組の「クレージージャーニー」で再開と言う形でもありましたが、番組内で昔以上の取材と実践を見て、僕自身に騒ぐ血が有るのだなと感じましたよ。

ノスタルジーな部分では思い出してはいたその感覚が、実は今でもあるんだなと実感しましたね。それが「好き」なんだと!

シリーズはもう見れないかもですが、僕の眠っていた気持ちを取り戻すには十分でしたよ。(クレージージャーニーの取材を纏めた本「クレージーカルチャー紀行」)

僕の昔と今の違いは、される側がする側になったと言う事ですよ。

自分自身を生きると言う事

雑誌としては形態を変えながら、休刊の空白もあったが初刊から約25年、時代も社会も目まぐるしく変わりながら、僕等の世代は世にいう「大人」な世代になったと思います。その大人なる為に諦めた事も多々あったと思うけど、人生100年時代の今、僕らはまだまだ若い世代なのかもですよ。

「バーストジェネレーション」を今見た若い世代、その時代を思い出す僕らの世代、歳は違っても垣根は無い様に思いますよ!歳だからや若いは関係ないよ。

サブカル、鬼畜、悪趣味、変態は音楽と同じで、世代関係なく、人間の、自分自身の琴線に触れる事かもですよ!

と、まぁ今回はケロッピーさんと過ごした時間も長かったしで、非常に面白い数日でしたね。現代日本におけるタトゥーやピアス、身体改造をここまで昇華させた功績は世代を超えて称賛ですよ!感謝です!!

次もまた遊びましょう~♪

でわ、皆様また明日かもです!バイビーナ♪

 

 

 

 

ケロッピー前田と俺2
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