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皆様ごきげんよう、みやわきであります!

色々開けてとなりましたが如何お過ごしでしょうか?夏の様に暑いですが、そろそろ梅雨ですね・・・。ジメジメしないでカラッと過ごしましょうですよ♪

今回は、性器やアナルでなく背中の鯉の刺青ですよ!次回予告はアナルタトゥー♪

今回のタトゥー画像

miyawaki tattoo carp
背中左側からの見た目
miyawaki tattoo carp
背中正面 黒鯉、緋鯉の2匹で桜を散らした、オンリーワンなカスタムデザイン
miyawaki tattoo carp
右側からの見た目

鯉の刺青の意味については様々有りますので、ここでは割愛しますね。

背景の無い「抜き彫り」となりますよ。背景については好みも有りますが後から施すことも可能です。

文献によりますと江戸の時代は抜き彫りが「粋」っていう事でもあった見たいですよ。

桜散しで、緋鯉と2匹でオリジナル、オンリーワンなカスタムデザインとなります。

今回のボディピアス画像

miyawaki piercing horizontal rip
部位及び名称:マドンナ、チーク、リップ、バーティカルリップ、ホリゾンタルリップ、ラブレット

口周辺の部位のオンパレードですね。

今や何でも出来る様な雰囲気も有りますので、昔には思ってもいなかった部位で、エクストリームなピアッシングも有りますね。

特定部位に集中する事はよくある事ですから、耳、顔以外でも男性器、女性器も同じですよ!お見せ出来ないのが残念です(笑)

芸術性としては?

今回の様な大きな作品と、ワンポイントでは見た目がもう全然違うと言うのはわかると思います。

サイズが大きくても小さくても、部位が性器やアナルやその他の身体の部位でも、基本的に原理が同じことで肌に施されるのですが、いつの頃からか言われるようになった「アート、芸術」って事ではどうでしょうか?

その事については僕も含めて皆様にも今後も提起してみたいところですね。

曖昧ですからね~

結局の所は、各々がどう感じるか、受け取るかと言う事ですから、それが大きさなのか、デザイン性なのか、統一感なのかもはや何を持ってそう定義したら良いかは僕も今の所わからないですよ・・・。

予算や制限された範囲等自由度が限られたり、様々な要因も有りますしね。果たしてその様々な事も踏まえて「アート」「芸術」という事になりえるのかどうかとも思ったりもしますよ。

で、今の思うところは

そういう事を色々考えてこのことについて僕なりの落としどころ「結論」が出てないので、今の僕はとにかく技術って面を突き詰めるようにしていますよ。部位によっても肌によっても、また様々な事が全て異なるって事も有るので、まぁとにかく如何に僕が思う所の技術を突き詰めるかと思う次第ですね。なので男性器、女性器、アナル等も含めて様々な部位に対応していけると言う事でも有りますからね!

面白い事ですよ♪

さて、暑くなってきて、マスクも手放して無いと思いますので、熱中症などに気を付けてアナタ、毎日楽しくお過ごしくださいね!

でわ、皆様また明日かもです!バイビーナ♪

 

 

 

背中 鯉の刺青
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